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  <title>motch's movie blog</title>
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  <description>motchが今までに見た映画のレビューです。
未だ作り途中です。</description>
  <lastBuildDate>Mon, 17 Nov 2008 03:06:00 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>ダークナイト/THE DARK KNIGHT</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//moviemotch.blog.shinobi.jp/File/darkknight.jpg"><img alt="darkknight.jpg" align="left" border="0" src="//moviemotch.blog.shinobi.jp/Img/1226890439/" /></a> 出演: クリスチャン・ベール, マイケル・ケイン, ヒース・レジャー, ゲーリー・オールドマン, アーロン・エッカート、モーガン・フリーマン <br />
監督: クリストファー・ノーラン <br />
&nbsp; <br />
DVD発売日: 2008/12/10 <br />
見た日：2008/09/09 <br />
いろんなところのレビューで言ってるけど、これはジョーカーが最高でしたね。<br />
<br />
あと、無音のはさみ方が絶妙で、非常にいい緊張感が常にありました。150分という長編だけれど、ずーっとハラハラどきどきしていました。そのせいか、見たあと少し疲れたけど･･･。<br type="_moz" />
<br />
バットマンより、ジョーカーの人間性のほうに惹かれました。<br />
混沌を作るという考え、彼の生い立ちのぼかし具合、イカレ加減。唇をなめるしぐさや、瞬きの回数、頭の振り方までどこをとっても気持ちいい。かっこいい。]]>
    </description>
    <category>アクション</category>
    <link>https://moviemotch.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88-the%20dark%20knight</link>
    <pubDate>Tue, 09 Sep 2008 03:06:00 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>パプリカ</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//moviemotch.blog.shinobi.jp/File/paprika.jpg"><img alt="paprika.jpg" align="left" border="0" src="//moviemotch.blog.shinobi.jp/Img/1226888972/" /></a> 出演:林原めぐみ、古谷徹,江守徹<br />
監督:今敏<br />
<br />
見た日：08/09/08<br />
<br />
<br />
作画について。つやっぽい!!!好きな感じのデフォルメです。色彩も彩度が控えめのところと、鮮やかなところ、どちらも綺麗だった。また、人間の彩度が極端に落ちて、背景が明るいという絵が個人的に大好きなので、そういう演出がたくさん出てきてうれしかった。<br />
でもCGとのつなぎ目もっとなくしてほしい。<br />
音楽もよかった!テーマソングは頭の中をぐるぐる回ります。<br />
物語：夢だけは、誰にも入り込んでほしくない領域だなと思った。普段でも夢判断を託すとき、一緒に何か不安も抱えるもの。自分ですら気付かない根源的な、何か醜いものが出てきたらどうしよう&hellip;とか。<br />
でも、人の夢が映像化されるのはとても楽しそう。<br />
それこそダリとかみたいに、自分の夢映像を使って芸術作品作っちゃう人もいるかもね。<br />
ラストの対決の仕方はどうなんだろう&hellip;せっかくの雰囲気が、なんかアクションヒーローもの？！みたいな雰囲気にのまれてしまったように感じたのは私だけだろうか。あれでいいのかな。<br />]]>
    </description>
    <category>アニメ</category>
    <link>https://moviemotch.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E3%83%91%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AB</link>
    <pubDate>Mon, 08 Sep 2008 02:34:15 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>V for Vendetta</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//moviemotch.blog.shinobi.jp/File/vforvendetta02.jpg"><img alt="" border="0" src="//moviemotch.blog.shinobi.jp/Img/1220630281/" /></a>&nbsp;<br />
<br />
出演: ナタリー・ポートマン, ヒューゴ・ウィーヴィング, スティーヴン・レイ, スティーブン・フライ <br />
監督: ジェームズ・マクティーグ <br />
DVD発売日: 2007/06/08 <br />
見た日：2008/09/05<br />
キーワード：近未来<br />
<br />
アクションシーン、特にVの剣さばきのときの効果などはとてもよかったし、<br />
ポートマンの演技（怯えた感じとか）もよかったのだけれど、<br />
ストーリーはいまいち迫ってくるものがなかった。<br />
私の理解力がないだけなのかもしれないけれど。<br />
というか、疑問がいっぱい浮かびすぎた。そもそもVっていうのはさ、生物兵器の被験者だったのだよね？<br />
生物兵器ってどんなの?結局その生物兵器は何のために作ってたの?<br />
他国へ？自国の統率力を上げるため?<br />
イギリスは鎖国みたいなことをしたわけかい?どうしてほかの国があんまり出てこないの&hellip;?<br />
<br />
理念の力　理念は死なない<br />
象徴の破壊<br />
<br />
など、キーワードとしてはなかなか面白い単語が飛び交うのだけれど、<br />
設定があまりにも突飛過ぎて、なかなかその世界に入り込めなかった。<br />
議長もただ怒鳴り散らすのみで、なんだか薄っぺらかったし、<br />
力だけの圧政や、ものすごいメディアの情報操作も、実際に起こったら恐ろしいことなのだろうけれど、<br />
その恐ろしさがいまいち描き切れていないというか&hellip;<br />
<br />
設定だったりそれこそ、この映画の伝えたいことみたいなのがひとり旅してしまって、<br />
実際のストーリーと仲良く歩めなかった感があります。<br />
<br />
うむ、いまいちだなぁ&hellip;]]>
    </description>
    <category>アクション</category>
    <link>https://moviemotch.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/v%20for%20vendetta</link>
    <pubDate>Fri, 05 Sep 2008 15:51:05 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">moviemotch.blog.shinobi.jp://entry/96</guid>
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    <item>
    <title>めがね</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//moviemotch.blog.shinobi.jp/File/megane.jpg"><img alt="megane.jpg" align="left" border="0" src="//moviemotch.blog.shinobi.jp/Img/1226889390/" /></a>出演: 小林聡美、もたいまさこ、加瀬亮、市川実日子<br />
脚本・監督:荻上直子<br />
DVD発売日: 2008/03/19<br />
<br />
見た日：2008/06/28<br />
<br />
かもめ食堂に引き続き、ゆったりとした時間が流れ、静かで、澄んだ空気がいい感じです。少し現実離れしている気がするのも、またよし。<br />
<br />
まだ社会人として働き出してはいないけれど、息が詰まって、ゆっくり呼吸をしたくなったら、春に、こういう浜辺の旅館に行きたいなと心から思いました。誰もが干渉しなくて、でも暖かくて。<br />
もたいまさこの氷がとってもおいしそうです。旅館の食事も。（少々文句を言うのならば、男一人で切り盛りしているあの旅館で、あんなに綺麗な食事は出ないんじゃないかなぁ。ちょっと綺麗過ぎる。）]]>
    </description>
    <category>ドラマ</category>
    <link>https://moviemotch.blog.shinobi.jp/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E/%E3%82%81%E3%81%8C%E3%81%AD</link>
    <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 12:12:56 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">moviemotch.blog.shinobi.jp://entry/95</guid>
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    <item>
    <title>Jam Films</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//moviemotch.blog.shinobi.jp/File/jamfilms.jpg"><img alt="jamfilms.jpg" align="left" border="0" src="//moviemotch.blog.shinobi.jp/Img/1220631181/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
出演: オムニバス・ムービー, 魚谷佳苗, 山崎まさよし, 大沢たかお, 吉本多香美 , 佐々木蔵之介, 妻夫木聡<br />
言語 日本語 <br />
DVD発売日: 2003/06/27 <br />
見た日：2008/06/26<br />
<br />
<br />
特に印象的だったのは、HIJIKI Justice そして水虫の話、広末涼子の話。<br />
それぞれ独特の空気感を持っていて、楽しかった。<br />
<br />
全体的に、乗りの割にはどこか冷めているような、のりのりではない話も、やはり淡々としているようなイメージを受けた。<br />
最もよくあらわしているのはひじきで、大変緊迫した状況のはずなのに、淡々と描かれている。<br />
<br />
間の取り方が独特なのだろうな。<br />
９０年代の雰囲気？]]>
    </description>
    <category>ドラマ</category>
    <link>https://moviemotch.blog.shinobi.jp/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E/jam%20films</link>
    <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 12:12:24 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>世界でいちばん不運で幸せな私／Jeux　D'enfants</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//moviemotch.blog.shinobi.jp/File/83bf5f8a.jpg"><img alt="83bf5f8a.jpg" align="left" border="0" src="//moviemotch.blog.shinobi.jp/Img/1220630644/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
出演: ギョーム・カネ, マリオン・コティヤール, チボー・ヴェルアーゲ, ジョゼフィーヌ・ルバ=ジョリー <br />
監督: ヤン・サミュエル <br />
言語 フランス語 <br />
DVD発売日: 2005/02/04<br />
見た日：2008/06/24<br />
<br />
フランス映画の楽しいところは、映像の切り口と、音楽、色彩だと思う。<br />
不思議で少し悲しいストーリーを、テーマとなる音楽がなぜか軽快に描き出している。<br />
<br />
どうしても報われない二人を、切ない想いで見守るけれど、<br />
後味はすっきりという、魅力。<br />
<br />
女の人がとても美しい。<br />
<br />
あんまりベタベタなラブストーリーを見たくない人にお勧め。<br />
ベタベタなラブストーリーを期待すると、少し物足りないかもしれない。]]>
    </description>
    <category>ラブストーリー</category>
    <link>https://moviemotch.blog.shinobi.jp/%E3%83%A9%E3%83%96%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%A7%E3%81%84%E3%81%A1%E3%81%B0%E3%82%93%E4%B8%8D%E9%81%8B%E3%81%A7%E5%B9%B8%E3%81%9B%E3%81%AA%E7%A7%81%EF%BC%8Fjeux%E3%80%80d-enfants</link>
    <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 12:11:46 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>マリー・アントワネット／Marie　Antoinette</title>
    <description>
    <![CDATA[<img alt="" src="//moviemotch.blog.shinobi.jp/File/marieantoanett.jpg" /> <br />
<br />
出演: キルスティン・ダンスト, ジェイソン・シュワルツマン, アーシア・アルジェント, マリアンヌ・フェイスフル,スティーヴ・クーガン<br />
監督: ソフィア・コッポラ<br />
DVD発売日: 2007/07/19<br />
見た日：2008/06/23 <br />
<br />
<br />
マリーアントワネット伝記映画。<br />
キルスティン・ダンストの演じるマリー・アントワネットがとてもかわいくて魅力的だった。いたずらっぽい笑顔が、まだ若くて、いたいけな子供だったのかもしれないアントワネットを彷彿とさせた。<br />
衣装や靴、お菓子の色彩美、バロック建築の豪華さがとてもマッチして、見た目に楽しい。<br />
また、音楽にしばしばロックが使用されているのも、そうしたクラシカルなイメージに不思議にマッチして、新鮮だった。<br />
主演女優の魅力＆映像美＆音楽だけでも見る価値があるかもしれない。<br />
<br />
見終えた後に、マリー・アントワネットに肩入れしてしまっている自分を発見。<br />
それくらい、キルスティン・ダンストのマリーは魅力的だった。<br /><a href="https://moviemotch.blog.shinobi.jp/%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%83%BB%E6%88%A6%E4%BA%89/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%EF%BC%8Fmarie%E3%80%80antoinette" target="_blank">続きは内容に触れています</a>]]>
    </description>
    <category>歴史・戦争</category>
    <link>https://moviemotch.blog.shinobi.jp/%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%83%BB%E6%88%A6%E4%BA%89/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%EF%BC%8Fmarie%E3%80%80antoinette</link>
    <pubDate>Mon, 23 Jun 2008 02:55:42 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>12人の優しい日本人</title>
    <description>
    <![CDATA[<img alt="" border="0" src="//moviemotch.blog.shinobi.jp/Img/1214360940/" /><br />
<br />
出演: 塩見三省, 豊川悦司 <br />
監督: 中原俊 <br />
脚本：三谷幸喜 <br />
言語 日本語 <br />
DVD発売日: 2000/10/25<br />
見た日：2008/06/22<br />
<br />
<br />
「陪審員制度は、誇るべき&hellip;」<br />
陪審員制度により集められた12人の優しい日本人の織りなす人情劇。<br />
<br />
<br />
12人の怒れる男、という洋画があるけれど、それとの比較が面白そうです。<br />
まだ見ていないのですが。<br />
日本人の特質をよく描いているというよりは、<br />
日本人である私たちにとって、「こういう人、いるいる!」という一種のあるあるネタとしておもしろい。作中で、「おばさんて言うのは、思い込みが激しくて、好奇心が強いものなんです!」などと重要な証拠のようにもっともらしく言ったり。<br />
10人10色とはよく言いますが、12人12色のその辺にいるような日本人たちで、とても興味深く、しかも三谷風笑い（人々がまじめにおかしい）が生き生きと描かれ、大変楽しかった。]]>
    </description>
    <category>コメディー</category>
    <link>https://moviemotch.blog.shinobi.jp/%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC/12%E4%BA%BA%E3%81%AE%E5%84%AA%E3%81%97%E3%81%84%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA</link>
    <pubDate>Sun, 22 Jun 2008 02:36:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">moviemotch.blog.shinobi.jp://entry/91</guid>
  </item>
    <item>
    <title>レミーのおいしいレストラン／Ratatouille</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//moviemotch.blog.shinobi.jp/Img/1213974353/" border="0" alt="" /><br />
<br />
出演: ルー・ロマーノ, パットン・オズワルト, イアン・ホルム, ブライアン・デネヒー, ピーター・ソーン <br />
監督: ブラッド・バード <br />
<br />
DVD発売日: 2007/11/14 <br />
見た日：2008/06/20<br />
<br />
ディズニー、ピクサームービー。<br />
「誰でもシェフになれる!」<br />
<br />
ピクサーはどうしていつも期待を裏切らないんだろう。<br />
とっても楽しかった。<br />
技術的な面で進化しているなぁと感じたところは、<br />
料理がとってもおいしく見えたことと、風景が写真のようだったこと。<br />
<br />
ネズミが料理…？と少し抵抗感はあったのだけれど、<br />
むしろその抵抗感が、<br />
「誰でもシェフになれる!」というキーワードを強調していて、いいなぁと思いました。<br />
<br />
ネズミたちの世界も細部までこだわっていて、ちょっと楽しそうに見えるのがまたディズニーマジック!<br />
<br />
エンディングの、スタッフロールのアニメーションがまた、めちゃくちゃかわいくて、こういう絵本ほしいよなぁ!と思う。<br />
ミスターインクレディブルの時も、同じようなテイストのクレヨンで描いたようなアニメーションだったのだけれど、<br />
やっぱり、ディズニーはデフォルメが神だ!<br />
色彩や、動きも。<br />
<br /><a href="https://moviemotch.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%97%E3%81%84%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%EF%BC%8Fratatouille" target="_blank">続きはネタばれ</a>]]>
    </description>
    <category>アニメ</category>
    <link>https://moviemotch.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%97%E3%81%84%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%EF%BC%8Fratatouille</link>
    <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 15:15:10 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">moviemotch.blog.shinobi.jp://entry/87</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ハチミツとクローバー</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//moviemotch.blog.shinobi.jp/File/hachikuro.jpg" target="_blank"><img src="//moviemotch.blog.shinobi.jp/Img/1213754049/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
出演: 櫻井翔, 蒼井優, 伊勢谷友介, 加瀬亮, 関めぐみ <br />
監督: 高田雅博 <br />
<br />
DVD発売日: 2007/01/12 <br />
<br />
見た日：2008/06/17<br />
<br />
<br /><a href="https://moviemotch.blog.shinobi.jp/%E9%9D%92%E6%98%A5/%E3%83%8F%E3%83%81%E3%83%9F%E3%83%84%E3%81%A8%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC" target="_blank">ネタばれレビューを読む</a>]]>
    </description>
    <category>青春</category>
    <link>https://moviemotch.blog.shinobi.jp/%E9%9D%92%E6%98%A5/%E3%83%8F%E3%83%81%E3%83%9F%E3%83%84%E3%81%A8%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 01:57:38 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">moviemotch.blog.shinobi.jp://entry/71</guid>
  </item>

    </channel>
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